“まちの記録係”として広域外房圏の“ハッピーニュース”をお届けする外房経済新聞の趣旨に賛同し応援して頂いているサポーターです。

地方の暮らしとビジネスの可能性を探求する学びの場。月に1回、いすみに集い田舎でつくる暮らしや生業を知り、人やものの繋がりを感じ、興味や関心事に向き合い、学びます。ぜひ、活動日に来てみませんか?

ここは「暮らすように滞在する」現代の民家。日々のストレスから解放され、心が洗われる場所。人里近い山と田んぼに囲まれたプライベート空間で至高の民泊体験を。

人との出会いや楽しい会話。駅前にはワクワクすることがあるはず。駅前でカルチャーを楽しみましょう。作品の展示会やセミナー、マルシェなどの開催。コンパクトな屋内と前庭のある空間をご利用ください。

房総半島で森を育てる林業をしています。主に荒れた杉林を間伐し、光を入れ、健全な森へ還していく林業です。間伐材は切り捨てず、建材・フローリング材として販売します。お困りの杉林がありましたら、ご相談ください。(整備は有料・無料どちらの場合もあり)

納屋を改装して小さな図書館をやってます。新しい仕事や暮らしのヒントになる本や、親子で楽しめる絵本もあります。本の寄贈も受付中!

読み終わった本を、いすみ鉄道と地域のために活用するプロジェクト。寄贈本は、民間図書館で活用するほか、古本市やインターネットを通じて販売し得られた収益をいすみ鉄道と地域のために活用します。